お礼メールの文例|打ち合わせ後・対応後に送る
お礼メールは当日〜翌日の早いうちに送ると印象が良くなります。具体的な内容に触れると気持ちが伝わります。
打ち合わせ後のお礼文例
件名:本日はありがとうございました
株式会社○○
△△様
お世話になっております。□□株式会社の(氏名)です。
本日はお忙しい中、お打ち合わせのお時間をいただき誠にありがとうございました。
(具体例:御社の○○についてのお話、大変参考になりました。)
いただいたご意見をふまえ、次回までに△△を準備いたします。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
ポイント
- 具体的な話題に一言触れると形式的になりにくい。
- 次のアクション(準備すること)を書くと前に進む。
よくある質問
お礼メールはいつ送る?
当日中、遅くとも翌営業日の午前までが目安です。早いほど誠実な印象になります。
定型文だけだと失礼?
失礼ではありませんが、打ち合わせで出た具体的な話題に一言触れると、気持ちが伝わり印象が良くなります。